筋トレのために10年以上サプリを飲みまくってきた私がオススメする「神サプリ」12選(2016年度版)

私はサプリメントを本格的に飲み始めてもう10年以上になる。

中学の頃から筋トレが大好きで、トレーニングにのめり込むうちに、「もっと筋肉をつけたい」とサプリメントを試し始めた。

好きがこうじてジムのトレーナーや、サプリメーカーの社員として働いたこともある。
どれとは言えないが、現在売られている製品の開発に携わっていた。

2014年に『ワークアウトハッカー』を開始し、サプリのレビューを中心に「ワークアウトのコツをわかりやすく」をポリシーに運営してきた。
今では「サプリのレビューが楽しみです!」という声もツイッターメルマガまで多くいただく。嬉しい限りだ。

10年前のサプリは「飲む」というより、鼻をつまんで「流し込む」という作業に近く、美味しいとは言えなかった。
しかし、今のサプリは本当に美味しい。まずいサプリを飲んできた私には感動モノだ。

また、美味しいだけでなく、サプリの本質であるトレーニングの成果を劇的にアップする製品もかなり増えた。

資金があれば、誰でもOEM製造会社に依頼してサプリを作れるし、テクノロジーの発達で通販事業を始めるハードルが下がったのが要因だろう。

しかし、サプリが増えたのは良いが、今度は選ぶのが難しくなった。

正直に言って、中には「なんでこんな成分量で、こんなに値段が高いんだ?」と首を傾げてしまう商品が数多くある。日本はサプリ原料の価格が海外に比べて高いのだが、それを考慮しても、もっと安くてもいいはずだ、と。

そこで今回は、私の独断と偏見で「心からおすすめしたい」と思える、コスパの高いサプリをピックアップしたので、カテゴリ別で紹介する。

私について:トレーニングは週4〜5日

はじめに言っておくと、私はいわゆる「ゴリゴリ」のトレーニング野郎だ。

  • ジム歴:約6年
  • 頻度:週4〜5日
  • トレーニング時間:朝6時ころ
  • 各トレーニング:60〜90分
  • 以前のジム:コナミ、ゴールドジム
  • 現在のジム:エニタイムフィットネス

中学の頃から、自重や部室のトレーニング器材などで鍛え始めた。
トレーニング歴自体で言うと15年以上にはなるが、それだと盛り過ぎてる感じがするのでやめておく。

ジムで本格的なトレーニングを開始したのは2010年頃。海外留学中にボディビルをしている友人に誘われたのがきっかけだ。
この頃からトレーニングにハマり、友人に海外サプリの情報も教えてもらっていた。

帰国後は5年ほどゴールドジムに通っていたが、引っ越しをしたため、今は家の近くにあるエニタイムフィットネスでトレーニングをしている。

さて、これ以上私の話をしても仕方ないので、さっそくオススメのサプリを見ていこう。

【WPIプロテイン】
結局ここに戻ってきた、プロテインならバルクスポーツの「アイソプロ」

(写真が暗くて申し訳ない)

様々なプロテインを試してきたが、結局、WPIプロテインはバルクスポーツの「アイソプロ(ナチュラル風味)」に落ち着いた。
「戻ってきた」という表現のほうが正しいかもしれない。

もちろんチョコ味なども美味しいとは思うが、プロテインは毎日たくさん飲むもの。
味はないが、シンプルで飽きのこないナチュラル風味がお気に入りだ。

WPIプロテインとは、一般的なプロテイン(WPC)よりは価格が少し高くなるのだが、タンパク質の配合量が多く、乳糖が取り除かれているのでお腹の調子が悪くならない。プロテインを飲むとお腹が痛くなる人にはオススメだ。

また、「アイソプロ(ナチュラル)」は1kgで3000円台前半というコスパも嬉しい。

「それでも味のないプロテインは苦手」という方は、「アイソプロ(イチゴミルク風味)」がおすすめだ。
イチゴミルクといっても、薄っすらとしたイチゴミルク味なので飲みやすい。

「いや、それでもプロテインはたくさん飲むからコストを抑えたい」
「自分はプロテインを飲んでもお腹は痛くならない」

そんな人には、次のプロテインが安くて大容量なのでおすすめだ。

【WPCプロテイン】
安くて大容量のプロテインならエクスプロージョン

安くて大容量のプロテインが欲しい」「WPI製法じゃなくてもいい」というなら、エクスプロージョンホエイプロテインで決まりだ。

1kgあたりで計算すると2,152円と、業界最安値クラス。
1食30g(タンパク質約20g)だと、なんと65円だ。破格すぎる。

安かろう悪かろうと考えるかもしれないが、中身はいたって普通のプロテインで、味も美味しい。会社の代表が現役のパワーリフティング選手で「高品質なものを安く提供したい」という想いから低価格の設定なのだそう。

こう見ると、薬局で割高のプロテインを買うのがバカバカしく思えてくる。

ちなみに、『WPC製法』と『WPI製法』の違いは次のようになる。

比較WPCWPI
価格安い高い
タンパク質含有率約73%約83%
乳糖含まれるほぼ含まれない

『WPC製法』の質や価格がワンランクアップしたものが『WPI製法』と思ってもらっていい。

乳糖とは、もともと牛乳に含まれる成分で、これが体質的に合わないとお腹が痛くなるなど調子が悪くなる。こんな体質の人を「乳糖不耐症」という。

WPC製法のプロテインは乳糖が取り除かれていないのだが、乳糖不耐症じゃない人にとっては問題ないので、エクスプロージョンを選べばいいと思う。

参考エクスプロージョンのプロテインが美味しい!プロテイン初心者から上級者までおすすめ

余談だが、私はWPCプロテインを飲むとお腹が痛くなるのに、エクスプロージョンだけは痛くならない。プロテインにも相性があるのだろう。

【BCAA】
味付きのBCAAなら「エクステンド」しかない

トレーニング時の持久力を上げる
筋肉合成のスイッチを入れる
集中力が上がる

など、トレーニング愛好者には大人気のBCAA。

その中でも不動の人気を得ているのが「エクステンド」だ。

驚異的なコスパもさることながら、値段に妥協しない豊富な配合成分が気に入って使用している。

他のBCAAサプリと比べても、ダントツに体感がある。
集中力は落ちないし、多少だがパンプ感も味わえる。グルタミンが入っているので回復も早くなる

回復を促す「シトルリン」や「グルタミン」、エクステンド特有のブレンドなど、盛りだくさんの内容なのに価格が低い。

国産のBCAAは1kgだと安くて8000〜9000円はするが、「エクステンド(マンゴー味)」は1.2kgで4,600円という破格の値段だ。
(2017/10/03 時点)

1食14gで計算すると、54円
コンビニでアクエリアスやレッドブルを買うよりも安い。むしろ水よりも低い値段だ。他のサプリメーカーにとっては脅威だと思う。
一生懸命トレーニングをしているのに、エクステンドを飲まないのは本当にもったいない。

熱をいれたレビュー記事を書いているので参考にしていただきたい。

参考エクステンド(Xtend)はオススメすぎて紹介したくないレベル。コスパ最高かつ安全で効果も抜群

なお、絶対に味で失敗したくないなら、「マンゴーネクター」か「グリーンアップル」「ストロベリーキウィ」を選べば間違いない。

 

【アミノ酸】
最強のアミノ酸サプリメントは「アミノラスト」

筋肉のもとになるアミノ酸のサプリで最強なのは、「アミノラスト」だと断言しておく。
このブログで何度取り上げたかわからないくらい、とても気に入っている。

味の種類も豊富で、ストロベリーキウイ味がとても美味しいのでダントツにおすすめ。
レモンアイス味も甘酸っぱくて気にいった。パイナップル味は酸っぱいというよりも、少し甘めだ。
フルーツパンチ味とウォーターメロン味はどうしても好きになれなかったが、私のフォロワーの中には好きな人もいるようなので、やはりそれぞれの味覚による。

アミノラストについてもがっつりとレビューをしているので、以下の記事を参考にして欲しい。

参考【効果レビュー】ギャスパリニュートリション「アミノラスト」はオススメすぎて感動する

今日現在(2017/09/16)、もっとも安く買えるのはiherbなので、iherb利用者は「LTR168」のコードを入力すると5%オフで購入することができる

【ホエイペプチド】
国産で安心、バルクアップを目指すなら「ホエイペプチド」

ホエイペプチドとは、プロテインとアミノ酸の良いとこ取りをしたようなサプリだ。

プロテイン(タンパク質)は、体に入るとまず「ホエイペプチド」という成分に分解され、次に「アミノ酸」にまで細かくなり、体に吸収される。

ホエイペプチドは、プロテインがあらかじめ分解されている状態のため、消化の必要がない。つまり、そのぶん素早く吸収でき、体づくりに有効というわけだ。

事実、日本のトップボディビル選手たちはホエイペプチドサプリをこぞって採用している。
ボディビルチャンピオンの鈴木雅選手もその一人だ。

どちらかと言うと、トレーニング中級者〜上級者向けのサプリかもしれない。
私が「プロテイン、ホエイペプチド、アミノ酸のどれか1つだけしか飲めないとしたら?」と聞かれたら、迷わず「ホエイペプチド」と答えると思う。

おすすめの飲み方としては、トレーニング中に15g、トレーニング後に通常のプロテインに加えて15gを追加すればOK。
これであなたのバルクアップは加速する。

 

【カーボドリンク】
カーボドリンクなら「グライコフューズ」と「CCD」

本当はどちらか1つにすべきなのだが、カーボドリンクだけは2つノミネートさせてもらった。

というのも、「グライコフューズ(写真上)」「CCD(写真下)」ともに、主要な成分は同じだからだ。

カーボドリンクとは、いわばポカリスエットやアクエリアスのようなスポーツドリンクに似たようなもの。メインの成分は糖質だ。

スポーツドリンクとの大きな違いは、カーボドリンクのほうが、トレーニングの持久力をより持続させる製品だといえる。また、トレーニング中級者以降の人が飲んでいる印象だ。

グライコフューズは江崎グリコが開発した「クラスターデキストリン(CCD)」という糖質を使用している。
体への吸収がスムーズで、運動中に飲んでもお腹が水で張ったような感覚になりにくい、特許技術が使われている。

グライコフューズはCCDの他に、様々な特許成分を加えていて、値段もそれなりにするので、「グリコCCDの上位版」といった印象だ。

グリコCCDは価格も安く、気軽に始められる。「まだカーボドリンクを試したことがない」という人は、こちらから始めるのがおすすめだ。

なお、私はAmazonの定期便を利用してCCDを毎月購入している。定期便だと10%も安くなり、大量に飲むのでかなり助かる。

【プレワークアウト・NO系】 
プレワークアウトは玄人に大人気の「C4 Original」

プレワークアウトサプリ(NO系サプリとも呼ばれる)とは、運動前に摂取して、パンプ感や集中力をアップさせる製品のことを指す。

マニアックなジャンルなので、日本ではボディビルダーなど、トレーニング愛好家がよく使用している印象だ。

日本ではまだ一部でしか人気ではないが、アメリカではプレワークアウトサプリの市場が年々伸びており、一般のスーパーマーケットにも陳列しているくらいポピュラーである。

数あるプレワークアウトサプリのなかでも、私は「C4 Original」をおすすめしたい。
というのも、他のプレワークアウトサプリよりも配合されているカフェイン量が少ないのに、とても覚醒できるからである。

C4」に含まれるカフェイン量は150mgで、普通は200mg以上配合されているのが一般的だ。

しかし、これでは多すぎて、たとえ日中に摂取したとしても夜に眠れなくなることが多々あった。フィットネス本来の「健康になる」という目的があるのに、これでは本末転倒だ。

よって、

・カフェインが少なめで、
・集中力が上がり、
・かつ強烈なパンプ感を得られて、
・しかも美味しい

そんな「C4 Original」をおすすめする。

味については、ウォータメロン味は微妙なのでオススメしない。ピンクレモネードグリーンアップルが美味しい。

 

【ビタミン・ミネラル】
本物のビタミンミネラル「VIVO」

安いものから高いものまで、私はいろんなビタミンミネラル製品を試したが、トップブランドであるHALEO「VIVO」はその中でも際立っていた。まさに「本物」という感覚だ。

本物には、本物たる理由がある。

手短に言うと、VIVOのビタミン・ミネラルには多数のエビデンスや臨床試験文献があり、他の合成物質よりも体内での利用率が何倍も高いことが立証されています。安価な合成物質は殆どがミネラル源として石油や鉱物を使っていることを理解すると、うなずけますね。

引用:HALEO | David Haltonのブログ

VIVO」は自然の成分を念入りに育成したものを使っているので、コストは高いが、体への吸収率は高い。つまり、摂取してもムダにならない。

吸収率が違うくらいでそんなに変わるのかと疑っていたが、私自身、「吸収率が違うだけでこんなにも体が楽になるのか」、というくらい体調が良くなった。
また、お通じも安定するのも嬉しいところだ。

ビタミンミネラルは男女関係なく必要な栄養素なので、万人にオススメできるサプリといえる。
なお、ビタミンミネラルがないとタンパク質の吸収が悪くなり、筋肉が作られにくくなるので、しっかりトレーニングしている人は必ず摂取して欲しい。

 

【減量用サプリメント】
効きすぎ注意!最強の脂肪燃焼サプリはファインラボ「ファイナルバーン」

体脂肪を極限まで落としたいなら、ファインラボの「ファイナルバーン」をおすすめする。

私はこれまで様々な減量サプリメント、いわゆる「ファットバーナー」と呼ばれるジャンルを試したが、これはダントツで効果が高い。

というより、これは効きすぎるので逆に注意して欲しいくらいだ。

なお、規定量の15粒を初めて飲むと、胃が燃えるような感覚を引き起こすので本当に気をつけて欲しい(私がそうだったからだ・・)。

また、ファットバーナーは、一般的に空腹時に飲むほうが脂肪燃焼の効果が高いとされているが、「ファイナルバーン」に関しては空腹時に飲まないほうがいい。
効果が強く、胃が少し痛くなる感覚がある。

よって、ファイナルバーンは、軽い食事をしてから飲むことをおすすめする。

どうしても空腹時に飲んで効果を強めたいという場合は、3〜4粒など少ない粒数から始めて徐々に体に慣らすようにしよう。

参考【レビュー】効きすぎ注意!ファインラボのファイナルバーンを使ってみた感想

 

【グルタミン】
免疫力を上げる「グルタミン」はグリコで安心

グルタミンは、体調を整えたり、免疫を強くするのに非常に役立つ成分だ。

「胃腸のガソリン」ともいわれ、誇張なく、グルタミンを摂取すると年中を通して風邪をひきにくくなる。

ボディビル的な激しいトレーニングをすると、免疫力がガクンと下がるのは、トレーニーなら共感してくれると思う。
もしかすると、私にとってグルタミンはプロテインよりも大切なサプリメントかもしれない。

グルタミンをワークアウトハッカーで紹介してから、私のツイッターまで「本当に体調が安定する」「グルタミンは体感しやすい」というコメントが届くようになった。

おすすめの飲み方としては、起床後にグルタミンを5g、トレーニング後に5gを飲む方法だ。
これでまず間違いなく、体調を整えることができるし、カタボリック(筋肉の分解)を防ぐことができる。
激しい脚トレの後でもグルタミンを飲んでおけば体調が崩れることもない。

数あるグルタミンサプリのなかでオススメなのは「グリコのグルタミンパウダー」だ。

これはグルタミンだけではなく、「EC−12」という胃腸にとって優秀な栄養素が含まれており、体調管理にさらに役立つ。

カロリー制限をする減量中はどうしても免疫力が落ちるが、グルタミンを摂取していれば免疫が安定する。
私にとっては絶対に欠かせないサプリメントだ。

参考[おすすめ]グルタミンの効果、飲み方、そして選ぶポイントはこれ

 

【MRP】
MRP(ミールリプレイスメントプロテイン)は「マイオプレックス」

MRPとは、Meal Replacement Protein(ミールリプレイスメント)の略で、「食事の代わりになるプロテイン」だ。

一般的なプロテインはほぼタンパク質だけを含んでいることに対して、MRPは炭水化物や脂質、ビタミンミネラルを適度なバランスで配合されている。

「タンパク質やビタミンミネラルが豊富な食事」と捉えたほうがわかりやすいかもしれない。

正直に言うと、私は今までMRPの必要性を感じたことがなかった。
だが、最近は仕事が忙しくなったため、バランスの良い食事を取れなくなってきた。

それに、プロテインだけだとお腹の調子が良くなかったり、あまり吸収されていない感じがしていた。

そんな時、トレーニングマガジン(筋トレ雑誌)で、日本のボディビルチャンピオンの「タンパク質だけではなく、炭水化物も摂取しないと吸収されにくい」というコメントを読み、MRPの摂取を試しに始めた。

そして、これが正解だった。

かなりドロドロ感はあるものの、その分しっかりと吸収されている感覚が強い(あくまでも個人的な感想だが)。

ゴールドジムやKentai、グリコのMRPを試したが、コスパ・成分・味の面で「マイオプレックス 」というMRP商品が1番しっくりきた。

1食でタンパク質が42g、炭水化物が20g摂取できる。脂質は7gほどで、気にするレベルではない。これだけの配合量で、1食約250円というコスパは魅力的だ。

また、1パックずつ作られているので、持ち運びがしやすい。職場の引き出しに入れてお腹が減ったら飲むようにしている。ちなみに、「マイオプレックス」はストロベリー風味がおすすめである。

マイオプレックスはAmazonでも買うことができるが、頻繁に品切れになっているので、iherbで買うのもひとつの手だ。

「LTR168」というコードを入れると5%オフになるので、使いたい方はどうぞ

おわりに

今までさんざんサプリメントを飲み尽くしてきたが、なんとなく、「イノベーションはもうこのくらいなのかな」という気がしている。
iPhoneなどのスマホの進化がある程度のところまできているように、サプリメントについても同じことが言える。

というのも、もはやだいたいのサプリが美味しいし、成分配合も似たよっている。

だが、健康という面では、運動は今後ますます注目されると思うので、サプリメント商品は増え続けていくと思われる。

実際、プロテインの会社だけでも、聞いたことがないメーカーが主要トレーニング雑誌に広告を出しているのを今年は多く見た。

商品数が増えると、消費者の選択肢が増えるので良いことかもしれないが、その分、どれを選べばいいかわからないという問題も発生する。似たような商品名や配合内容が増えると、違いが出るのは原材料や、配合比率などのマニアックなものになってくる。

だが、多くの消費者にとってそんなことはわからない。

サプリメント選びに迷ったときこのブログが少しでも参考になれば嬉しい限りだ。

2017年も、粛々とトレーニングやサプリメントのレビュー記事を書いていきたいと思う。

なお、記事更新のお知らせはメルマガでもおこなっているが、ツイッター(@workouthacker)をフォローしていただくほうが効率的かと思う。